老師
ぼくの腰はね、もうすごくゆがんでしまってね
でも良いんです。
杖をついてね、ぼくは
あまり遠すぎない遠くに行くんです
日常からはみださない程度の旅をしてまた戻るんです。
ゆがんだ腰をなおすように生きるよりも、
そうやって生きたいんです。
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ぼくの腰はね、もうすごくゆがんでしまってね
でも良いんです。
杖をついてね、ぼくは
あまり遠すぎない遠くに行くんです
日常からはみださない程度の旅をしてまた戻るんです。
ゆがんだ腰をなおすように生きるよりも、
そうやって生きたいんです。
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明日があるんです。
寝なくちゃ
準備も起きてからまだあるし
でも
でもでもでも
気づけば部屋に掃除機の侵入した形跡と
地面に集められた紙類に
なか
なかなかなか
見える感じで
かなり痛い目の
文章がっ('∀'●)
嘘でしょう?(_´Д`)ノ~~
お母さん、ねぇ 見てないって言って(_´Д`)ノ~~
聞けねぇ
だって これ
これ…
…つらすぎる…
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勿体つけて愛しさを示す
ぼくはなにしろ難しくて
訳を求めながら、好きを示す
訳も分からずに
月日が巡る中に霞んでく思い出を
かき集めてかき集めてその隙にまたかき消え
いつだっていつだって忘れられはしないけど
鮮やかには忘れてしまうから
言葉にしていよう
都合よく、で良いんだ
君は随分 息苦しそうで
やっとその息に慣れては
また諦めた顔をして全てを壊すんだね
怖いけれどステージはいつの間にか様変わり
思いつく限りの悔いの芽は
摘み取っていようか
どうしたって何かを悔いてしまうのだから
月日が巡る中に浮かびくる思い出を
かき消してかき消して
その葛藤にまたのまれて
いつだっていつだって忘れられはしないけど
鮮やかには忘れてしまうから
言葉にしていよう
優しく刻みつけよう
少しだけ嘘をつけたしても良いから
ぼく、天才だなって画像を見て思ったんですけど
あやまりませんよ?
青色が読みにくいとかきにしませんよ?
個別の画像でまた別枠で画像つくろうかなって思いましたけど、一応言っとくだけですけど。
これ、お盆よりもっと前に 顔彩で書き上げて UPしようと思いながら
今になってしまったんですけど
個人的な時期的にもなんというか微妙になってしまったな、と。
思いながら 夏が終わります。
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ふと台所にお茶を飲みに行って
なにげなく体温をはかったら七度後半あってびっくり
熱って、認識してからが しんどくなるものだなぁ。
最近こんな暇なときは今しかないということを
なかなか愛しく思えるようになりました。
前向きな暇潰しニストみたいな奴になります
目下なってます
あー、昔の落書きをみてたら微笑ましくなりました
私って天才だなぁと そんな自分バカだなぁと 思えることは 多分大切です
じゃあ十代の若者の屁理屈を一つ、出します
涙なんてひとつずつ価値が違ったりするもんで
メキキでないぼくは安物つかまされたりね
うまいこといった、つもりっぽいなぁ
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惑わされすぎて
色んな感情に
足かせをして
そうして思い知る
この胸だけが
時に素直に痛むことを
はるよ
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すごく近所の夜景がきれいに見えたり
遠くに行ってみて夜景が微妙だったり
意外性が世の中の良さな気がします。
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好きな二時間ドラマがある。
菅野美穂が出てた フジコヘミングのドラマ。
ひまわり畑で ゴッホの話をしていたくだり。
ゴッホの絵は生前、一枚しか売れなかったって。ゴッホはそれでも絵を描いたって。
一枚の素晴らしい絵が生まれた時、誰も画家を知らなかった。
一枚の素晴らしい絵が確かに人々に知られもてはやされた時、画家はもてはやされた。
一枚の素晴らしい絵は画家が死ぬまで、世に知られることがなかった。
芸術って、作品って、なんなんだろう。
きっと、生まれた時から もうツクリテの元を離れてゆくんだろう。
それが どうなっていくのかは、ただの 結果だって。
忘れなければ、いつも満足できる作品ができるとは言えないけど
求める作品を追求できるのかもと
なんとなく思ってみたんです。
何が言いたいかって
つくりてには 創ることが
好きでいてほしいんです。
目的の為じゃなく
元々の話。
年をとる度に想像力は貧困になってく気がするけど、
昔より全然浮かばないんだけど
私は、言葉が 好きですよ。
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